影打キャラクターについて紹介

天華百剣-斬-に登場する影打のキャラクターについて紹介!影打の巫剣について詳しく知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

影打とは

「影打」の本来の意味は、刀匠が特別な依頼を受けて数本打った刀の中で1番出来が良いものを納め、刀匠の手元に残った刀を「影打」と呼びます。

天華百剣における影打の巫剣とは、「鍛冶兵直光」によって作り出された巫剣のことを指します。既存の巫剣と容姿が似ており名前も同じため、便宜上「影打」と呼んでいるのです。

鍛冶兵は普通の巫剣が作られる方法とは違う独自の方法で巫剣を作り出しており、その製法や巫剣を生み出す目的も不明瞭な謎の多い人物です。
天華百剣の影打の巫剣は、同じ名前の巫剣とは別人として扱われています。
例えば、「水心子正秀」と特別verの「[袴]水心子正秀」などは衣装を変えた同じ人物ですが、「[影]水心子正秀」は性格や雰囲気が全く違う別の人物です。

現在影打の巫剣は「[影]九字兼定」「[影]水心子正秀」「[影]ソボロ助廣」「[影]長曾祢虎徹」「[影]青木兼元」の5振りが確認されおり、これからも影打の巫剣は増えるかもしれません。(2020年7月現在)
彼女たちは普通の巫剣たちとは違う強さを持っており、かなり強力な奥義を使うことができます。

影打の特徴

影打の最大の特徴は、普通の巫剣とは違う「奥義」です。

影打が任務に出ると、奥義ゲージは最初から満タンになっており、いつでもタップできるようになっています。
奥義ボタンをタップすると、すぐに奥義が発動するわけではなく、一定時間自身を強化して戦った後に奥義が発動される仕組みです。

その強力さゆえか、影打の奥義は一度の任務で一回しか使えません。
奥義発動までに時間があることや一度しか使えないという点から少々扱いづらいですが、使いこなせばかなり強力な巫剣となるでしょう。

影打の巫剣

[影]長曾祢虎徹

[影]ソボロ助廣

[影]水心子正秀

[影]九字兼定

[影]青木兼元

データーベース

巫剣
タイプ別巫剣一覧
属性別巫剣一覧
刀装
アイテム
称号
交換所
© KADOKAWA CORPORATION 2016 © DeNA Co.,Ltd. All rights reserved.
今すぐダウンロード