定常強敵討伐 :「益荒」の攻略とおすすめ巫剣

天華百剣-斬-で週替りで開催されている定常強敵討伐「益荒」の攻略情報を掲載!定常強敵討伐「益荒」を攻略するときに参考にしてみてください。

「益荒鎧」の概要

定常強敵討伐で登場する敵は、主に「益荒鎧(薙刀)」「益荒鎧(剣)」「益荒鎧(素手)」の三体です。
どれも動きが遅く、攻撃も大振りなので、一体ずつ冷静に対処すれば倒すのが難しい敵ではありません。

「益荒鎧(薙刀)」「益荒鎧(剣)」の行動パターン

自身の周辺に範囲攻撃をする

「益荒鎧(薙刀)」「益荒鎧(剣)」は、ほぼ同じ攻撃パターンを持っています。

巫剣が近くにいると薙刀または剣を振りかざし、自身を中心とした範囲攻撃を繰り出します。
赤い攻撃範囲が表示されてから実際に攻撃がくるまでは数秒の時間があるので、素早く範囲から退避しましょう。

前方へ斬撃を飛ばす、薙刀で突く

モーションは違いますが、どちらも巫剣が離れたところにいる場合、前方へ攻撃を繰り出します。

薙刀のほうが少々攻撃範囲が狭く、連続でダメージを与えてきます。剣は一撃だけですが、攻撃力が高いです。

どちらも撃範囲が表示されてから攻撃までに間があるので、上下どちらかにダッシュすれば簡単に避けられます。

「益荒鎧(素手)」の行動パターン

接近して殴る

「益荒鎧(素手)」は拳を構えるモーションをしてから、素早く巫剣に接近し殴って攻撃してきます。

この攻撃は巫剣を追尾する機能があり、少し逃げただけでは追いつかれてしまうので、モーションを始めたら多めに距離を取りましょう。

攻略ポイント

一体ずつ確実に

「益荒鎧」は、先述した通り移動速度も攻撃スピードも遅いので、うまく立ち回ればそれほど脅威ではありません。
一体に狙いを定めて集中的に攻撃し、数を減らしていきましょう。

慣れればどの敵からも倒せるようになりますが、最初は「益荒鎧(素手)」から倒していくのがおすすめです。
「益荒鎧(素手)」は殴る以外の攻撃パターンしか無いうえに、前方にしか追尾してこないので、常に後ろにいるようにすれば攻撃は楽に回避できます。三体の中では、一番戦いやすい相手と言っていいでしょう。

「益荒鎧(素手)」を倒せば、移動できる範囲も増え、他二体の攻撃も回避しやすくなります

木箱を利用する

戦っている最中、木箱があちこちに出現することがありますが、これは壊すと奥義ゲージを回復させるアイテムが出てきます。

奥義が使える回数が増えるのはかなりのアドバンテージとなるので、チャンスがあれば積極的に壊しておきましょう。

突撃タイプが有利

益荒鎧はどのタイプの巫剣でも大体対処できるため好きな巫剣で出撃して大丈夫ですが、より有利になるのは「突撃」タイプです。

敵を切りつけながら背後に移動できるため、攻撃範囲が狭い益荒鎧たちには有利に立ち回れます。
また、益荒鎧が大きいので移動の障害となる時もありますが、突撃タイプならその心配もなく縦横無尽に戦場を使うことができます。

しかし、突撃タイプは扱いが難しいので無理して使うより、慣れるまでは自分の使いやすいタイプを使ったほうがいいでしょう。

おすすめ巫剣

「突撃」タイプかつ弱点属性である「水」「土」属性の技・奥義を持っている巫剣です。
巫剣 得意技の属性 奥義の属性

謙信助宗

太郎坊兼光

燭台切光忠

[学]夢切り国宗

[福]児手柏包永

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