用語集・ヘルプ

天華百剣-斬-の基本的な用語とヘルプについてまとめています。ゲーム内で分からない箇所があった際などは参考にしてください。

用語集

巫剣(みつるぎ)

特別な製法で作られた少女の姿を持つ刀剣。
それら剣であり少女でもある存在を、巫剣と呼ぶ。
巫剣は世の剣聖を超える程の剣の使い手であり、特異な力を持つ。
主となる人間「巫剣使い」と契約を結ばなければ真の力を発揮することはできない。
不老であること以外は基本的に人間と変わらないため、人間に紛れて生活している者も多い。

巫剣使い(みつるぎつかい)

巫剣と「鞘入」という契約の儀式を行うことで、巫剣たち本来の力を引き出すことができる存在。
契約した巫剣は巫剣使いを主として付き従う。
力の引き出し方は千差万別で、生まれつき巫剣のことを感じとれる者は、巫剣使いとして大成しやすい。
巫剣は巫剣使いの影響を受けやすい。

禍憑(まがつき)

凶禍の力により生まれた邪な存在の総称。
全国各地に現れ、混乱や騒動を引き起こしていた。
戦場跡に棲みつく亡霊や鬼・鵺などといった逸話を残す怪物も禍憑に含まれる。
ほとんどの禍憑に強い意思はないが、稀に強い自我を持った強力な禍憑が発生する。

凶禍(きょうか)

遥か古来より存在する悪しき魂の根幹。
悪意や恨みといった負の力を自在に操り、そういった感情を抱いた者にも強い影響を与える。
またその影響により、人間に危害を加える異形の存在〈禍憑〉が生み出され、人の世を混迷に導く。

銘治政府(めいじせいふ)

刀の時代が終わり、近代化していく世を導く統治機構。
凶禍に対抗する手段を持たず、御華見衆にそれを一任。
その活動を支援する一方で、自分たちを脅かす存在である巫剣を管理下に置くために利用している。

御華見衆(おはなみしゅう)

凶禍に対抗するために巫剣と巫剣使いを中心に組織された特殊機関。
禍憑から街を守る一方で、各地に存在する巫剣たちの保護も行っている。
表向きは店などの経営をしながら、そこを活動の拠点としており、その拠点は全国各地に存在することが確認されている。

金貨(きんか)

天華百剣-斬-で使用される通貨の一つ。
金貨を消費することで様々なサービスを受けることができます。
例)
・プレイヤーの行動力を全快にする
・技や装備品の所持枠を拡張する
・ガチャを回す
・バトル敗北時にコンティニューできる
 
金貨はショップから有料で購入することができます。 購入時には年齢確認があり、年齢によって課金限度額が定められています。
未成年の方は保護者の同意を得てからご購入ください。

輝桜石(きおうせき)

天華百剣-斬-で使用される通貨の一つ。
主に金貨と同様のサービスを受けることができます。
輝桜石は任務や「ミッション」の達成時に獲得できるほか、 ログインボーナス等のキャンペーンで配布されることがあります。

輝桜石の入手方法はこちら

銅貨(どうか)

天華百剣-斬-で使用される通貨の一つ。
銅貨を消費することで銅貨専用のガチャを回したり、装備品を強化することができます。
銅貨は任務の達成や、装備品の売却などで得ることができます。

ヘルプ

ヘルプ一覧

データーベース

巫剣
タイプ別巫剣一覧
属性別巫剣一覧
刀装
アイテム
称号
交換所
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